北風と、太陽。

最近、人付き合いに悩まなくなりました。

ずっと、幼いころから、私は両親から「人を傷つける人間だ」「キチガイ」「人に会わせてはいけない人間だ」とか言われて、幼稚園にも行かせてもらえませんでしたし、小学校で人とうまくいかないと「おまえは悶着を起こす人間だ」といわれて、なんでも私が悪いことになりました。
だから何も言い返さないと、ますますいじめられるわけで。
今でも、何かあると自分が悪いのかって思ってしまいます。そう思うのが、付け込んでくる人の思うつぼなことはわかっています。でも、それはなかなか抜けません。
こんなことを話すと、さらに悪いことは、「親をそう思ってはいけない」だとか、「他人を信じなきゃ」だとか言ってくる人がいるんですね。それも心からそう思って忠告してくる人もうざいのですが、私の身の上を聞いて「あ、コイツそんな弱点あったんだー、今からでも俺も(私も)同じように付け込んでやれ」って人が現われるのです。
ネットはいいですね、そんなことを言ってくる人がいても、ブロックしちゃえば済む話ですから。
そんなこんなで、50歳になった今も人付き合いは大の苦手ですが、最近では「私より人付き合いが苦手な人って多い?」って思うようになりました。

人付き合いが上手そうないわゆる「陽キャ」は実は・・・

友達が多くて、いつも誰かとつるんで遊んでいる、誰とでも友達になれる人っていますけれど、本当にいい人は少ないと思っています。
むしろ、そういう、みんなが「あの人はいい人」っていう人って、実は心が冷たくて、人を選んで、「コイツは軽んじていい」「この人は利用価値があるからいい顔しなきゃ」ってふるまってるタイプだったりすることがかなり多いです。
私は、そういうタイプからいつも軽んじられるタイプなんで、分かります。
そういう人って、見ていると、私以外にもそうしています。
たとえば「一緒にご飯を食べる友達になりたい」とかしきりに言ってきて、一緒にご飯食べて、でも思うような相手じゃないと、黙ってやり過ごそうとします。せめて「ごめん」ぐらい言ってもいいのにね。
相手を傷つけないためじゃない、自分が傷つかないためなんです。そういうことをして心が痛まない人が、陽キャになれるんです。

だって、いわゆるスクールカーストの下だった人に聞きたいけど、いじめられたくないと思ったことはあっても、スクールカーストの上のほうの子になりたいって思う人ってあまりいないと思います(私の時代にスクールカーストって言葉はなかったけれど、そういうのはいつの時代もありました。)
見た目ばかり気を使って、上に書いたように「この人は粗末に扱っていい」「この人には媚びなきゃ」ってそういう判断ばっかりしていて、勉強したり本を読んだり考えたりするのが嫌いで、人に親切にしたり親身になったりすることがなく、そういう人を食い物にし、ゲラゲラしてるような人たちが多い、そんなのになりたくないからスクールカーストの下になるんですよ(そうなりたい、って思う人ならそうなってる、あるいはそういう人たちの腰ぎんちゃくになる、あるいは進学や就職でかつての知り合いがいないところでそういうタイプとしてデビューするでしょう。)

一見、華やかな人も、孤独を抱えている。

前のブログで書いたことがあるけれど、2018年の6月、ブログ経由で友達となった方に誘われて、その方の沖縄のお家に泊まりました。
前々から「宝くじが当たったらお金出すから一緒に世界一周の旅をしましょう」とか、その時会社を休職していた私に「沖縄で仕事見つけようよ、私の家に居て仕事探していいから」とかしきりに言っていました。
彼女は私より数歳若く、美人で、仕事もできて、お金を稼げるのです。
そして驚くことに、彼女と一緒に食事をすると、いつのまにか隣の席の人とおしゃべりを始めているのです。
沖縄にきても「飲み友達は増えたけど、友達は増えない」「私はいつも嫌われてしまう」と言っていました(よく考えると、人と一緒に食事にいって、他の人と話しだすなんて、「おまえと話すのはツマンネーよ」って言ってるようなものなので大変失礼な人ですよね。飲み友達ができても、友達ができないの当然です。)

梅雨明けの沖縄は非常に暑く、また彼女が提供してくれた部屋にエアコンがなく、すっかり沖縄の暑さに負けた私が、申し訳ないけれどホテルに泊まりたいと言ったとたん、何かのスイッチをいれてしまったのか、私を無理やり家に留めようとし始めました。
別に彼女が嫌いだからではなかった、少なくともその時はそうだったのですが、彼女はそう受け止めたのです。エアコンがないという理由を聞くと、じゃあ私の寝室を使わせてあげるから!と言い出します。そんなのは却って気を使って嫌だといっても「いいから、いいから、いいからっ!」と怒鳴りつけて、私の使っていた布団と、彼女の使っていた布団を替えてしまいました。
そのときに「コイツ聞く耳持たないからダメだ」と判断して、タクシー呼んで彼女の家を出て、どこかホテル泊まったらよかったと今になって思いますが、その時は「そんなことをして傷つけたくない」という遠慮や、暑さで判断力も体力も低下していたということがあります。
それから彼女は、「どうにかして沖縄を気に入らせよう、私の家から出ていくというのを撤回させよう、できればこの家に住みたいと言わせよう」みたいなことをし始めました。
してほしくもない(むしろ疲れる、迷惑)な尽くし方をしてくれるのです。ぐったりと寝ている私が起きて、部屋からそろそろと出てくると、「何する?」と引っ張り出したのです。引っ張り出されるたびに、さらに疲れてぐったりと寝こむ羽目になりました。彼女としてはつまんなかったことはわかります。でも、1-2日ゆっくり寝かせてくれさせすればもうちょっと反応してあげられたのですが、そうできなかったのは彼女のせいなのです。
ぐったりしている私を沖縄半周のドライブにつれていくとか、沖縄地元の人の集まる酒場につれていくとかです。そこでも彼女の才能である、他のお客と仲良くなるを存分に発揮して、泡盛注がれまくるはめに・・・。
私の顔色が良くないと「こんなにしてるのに何文句あるの!」と言い出します。
いや、文句があるんじゃなくて、休ませてほしかっただけなのです。

彼女は、私が、旅行代を節約するために彼女に家に泊まったとしか思ってなかったと思います。
違うんですよ。私は彼女といっぱいお話をするために、修学旅行のときの女子高生みたいによっぴいて話すために行ったんですよ。
一日か二日、落ち着いたところで休ませてほしかった、そうしたら沖縄の暑さにも慣れて、夜は彼女といっぱいお話をして、楽しく過ごせたと思うのです。
おそらくそれは彼女の孤独も多少癒したと思うし、そういう交流をいっぱい続ければ、ルームシェアで一緒に住むことは無理でも、もし沖縄にいい仕事が見つかった時に「こんなに頼りになる友達がいるなら、沖縄で心機一転しよう」と考えたかもしれないのです。
正直いって、そのときの私は、自分でも自分を持て余す鬱状態からやっとすこし立ち直ったところで、しかもトイレを結構な頻度で汚す下痢体質なので、誰かと一緒に暮らすのは非常に向かないのです。
だから沖縄に暮らすとしても、彼女と一緒に住むことはないけれど、近居して、食事を持ち寄ったり、一緒に遊びに行ったりといったことはしたと思います。

信頼関係を相当積み上げないと無理な要求を、ただかかわりができただけの人間に対して、「今すぐ、100%、わたしの要求をのみなさい」といわんばかりのことをしたら、それは嫌われます。
彼女は、たぶん、私にたいして「さんざん利用された」って思ってると思うけれど、彼女の尽くすのって、こちらを思うとおりに動かそうとしているだけなんです。彼女がやったことを、彼女が望む通りに喜ばないと怒る、彼女がやったことでも彼女が想定していなかったところで喜ぶと怒るんです。
彼女が案内してくれた素敵なかき氷屋さんを褒めたら、「こんなのどこが素敵なの!私が本当に素敵なところを教えてあげる!」とかいって沖縄半周ドライブになりましたから・・・。
そしてなぜ、そこまで信頼関係を築いていない、というかそもそも「私は人から嫌われる」と思い込んでいて、私の挙動も「どうせ私を避けようとしてる」って疑っていて、どうして私を縛り付けようとしたのか、私には理解不能です。

とにかく、彼女とはうまくいかず、最後に、首里城の前で彼女に放り出されました。最後の日に一緒に首里城を見に行くと言ってたのですが、私が行きたいというところに連れて行きたくなかったのでしょう。
本当の意味で私を喜ばせたいんじゃない、自分の寂しさを埋めるための道具になりそうだったから引き寄せただけで、友達なんかじゃなかった。
だから、彼女が想定した(彼女が許可した)ところではないところで私が喜ぶと腹を立てたんだと思います。
「あなたは私を喜ばせるため、満たすための道具なのに、なぜ私があなたを喜ばせなきゃならないの!」ってことだよね。
とにかく放り出すなら、荷物ごと放り出してほしかった、そうしたら自由に首里城を見れたのに、と思います。
だまし討ちのように「ちょっと車を止めてくる」といって私を下ろして、そのまま行っちゃったんです。来るかと思ってしばらく待っていたのですが「首里城にはいかない、ショッピングセンターで休憩する、二時間後にモノレールの首里城駅の改札で荷物渡すわ」とLINEをしてきました。
いや、放り出すなら、最初の日にホテルに泊まると言ったのを阻止しないでくれたらよかったのに。そうしたらお互い、疲れきってしまわずに済んだのに。

私は高い航空機代を払って、ほとんど沖縄を楽しめず、帰ってから一週間寝込み、鬱を悪くしました。精神科医には「多少良くなったからっていきなり沖縄なんて無茶です」って怒られたけど、距離のせいじゃない。
いくら尽くされようと、知り合って数か月、数回お食事をしただけの人の家に一緒になんか住めない。住宅ローンのある東京の家を捨て、北海道生まれには厳しい沖縄に移住なんかできない。万が一、ものすごいIT系の仕事のチャンスがあれば行くかもしれないけれど、その程度の間柄の人の家に住むほど面の皮は厚くない。
そんな無理なことを相手に無理強いしては失敗し、逃げられては、「次は逃がさない」とさらに圧を強くしているんだろうな、と思います。
私はそんなことはしないです。
おもてなしを張り切りすぎて、相手にとって迷惑な尽くし方をしてしまうことはあるかもしれないけれど、相手が「実は嫌だった」と言って来たら謝れます。(私は彼女に体を壊したことをメールしたけど、なしのつぶてでした。)

世界遺産:座喜味城跡 私の写真はうまく撮れてなかったのでフリー素材です。

同じような人に、また遭遇していました。

2年もたって、再度このことを書くのは、同じような人にまた遭遇していたからです。
それは、去年の終わりから、今年の初めに「彼氏になりかけた」男性です。
31歳の、慶応卒の、イチローを少し地味にしたぐらいのチョイイケメンで、一流商社勤めの男性が、18歳も年上の太ったオバサンの見た目をなぜ気に入ってくれたのかはわかりません。
でも、彼は私のことを「かわいい」といってくれました。
それは嬉しいのですが、2回目に会ったときに「俺の家に来ない?」、3回目には「お家に行きたい」と言い始めました。
別に体の関係を嫌がるほど初心ではないけれど、話が通じないのは困りました。
「ギューしたい」「チューしたい」ばかりになってしまって、しかも彼の仕事の都合で22日に会うのがなしになってしまいました。
そういうすれ違いから、彼は「次にあうときはぜったいにギューしてチューする」みたいな感じになり、私は会うのが一か月も空くと気持ちが後退してしまうかもしれない、と言ったことで、彼はあきらめてしまったようです。
(私はただ、次にあったらギューしてチューする絶対するみたいにイキリたってるのが怖かっただけです。あと1-2回のデートのクッションを置いてほしい、それとそのころ微熱が続いて家が荒れていてお家には上げられなかっただけなんです。)
でも、彼はそれで私を諦めてしまったらしいです。それならそういうか、あるいは私を完全にフッてしまえばよかったのですが、彼は、共通のゲームの話だけは楽しそうにするのです。話を核心にもっていこうとすると黙り込み、共通のゲームの話は楽しそうにしてくるのです。
私は宙ぶらりんになってしまいました。私が何か悪いことをしたのかと思いました。
それが辛くて、1月にこちらから縁を切りました。ゲームのフレンドも切りました。
でも、彼がなぜそんな行動をしたのか、私の何が悪かったか知りたくて、3月にまた連絡をとって話そうとしましたが、やはりゲームの話は楽しそうにして、話を核心にもっていこうとすると黙り込むのは変わらなかったです。

だから、さしも腹が立って「あなたの好きは、ペットショップでかわいい犬猫を見て飼いたいと買ってきて、でも思うとおりにならなかったら捨てる、そんな身勝手な好き方だ」とメールを投げつけて、LINEブロックしました。

そうすると、1月に黙って去ったときは追って来なかった彼は、私のTwitterアカウントのメッセージで言い返してきたのです(ゲーム用のツイッターはお教えしていた。)
卑怯ですね!って怒ってきたけど、どっちが卑怯なんだか。
黙って去ったときは追って来なくて、何か言われたら追ってくる、自分が傷つかないで相手が黙って去ったらそれはOKで、傷つけられたら怒る、勝手すぎます。
とりあえずそのときのやりとりで、平たく言っちゃうと「すぐにエッチに持ち込めなかったから」あのような微妙な態度をしたのだ、私が何か悪いことをしたわけじゃないとわかりました。

しかし「なぜ彼がそのような行動をしたのか」はわかっても、「なぜ私があのような態度をされなければならなかったのか」は、深い傷となって私の心に残りつづけました。
半年経っても、傷がうずいたままだったので、このままでは私は他人を恐れ続けると思って、半月ほど前、LINEでその男性に連絡を取りました。
思い切って、家に誘ってみたのです。
何を今さらと怒るか、ごめん俺にはもう彼女がいると言われるか、どうしていきなりと驚くか、それとも乗ってくるか、わからなかったけれど、こちらが踏み込めば、踏み込んだ答えが返ってくると思ったからです。

結果・・・当初、どの答えも返ってきませんでした。
今仕事が忙しい、在宅で海外からビデオ会議が突然くることが多いから約束できない、10月になったらちょっと予定わかるかも・・・というものでした。
その微妙な答えに、いろいろ押し問答をして、ようやく「彼女になりそうな女性がいる」という答えを引き出しました。
それを聞いて、つまらない男性だな、なんでこんな男性に「私はどうしてあげるべきだったのか」とか「私の何が悪かったのかなぁ」「私に、なにかそういう態度をされるような面があるのか」とか、悩んでたんだろうと思いました。
最初に「うーん、ごめんね、今、いい感じになるかもしれない女性がいいて・・・」と言ってくれたら、私は「惜しい男性を逃した」と地団太を踏み、悔し涙を流し、それでも「こんな素敵な男性と知り合えてよかった」という嬉しさは残ったでしょう。
10月になったら・・・というビミョーな答えは、二股をかける、あるいはその女性とうまくいかなかったときのスペアにするということでしょう。
たぶん、彼自身も、きっぱり断れるほどうまくいく自信がないのでしょう。
彼のスペックで、女性が寄ってこないわけがないです。でも、今までうまくいったことがほとんどなかったのだろうし、今回もうまくいくと思えないのだろう、だからあの微妙な答えは「10月ぐらいになったらその女性とうまくいくかわかるしうまくいかなかったら・・・」ということなんだろう、と思いました。

彼の、本心を明かさない、踏み込ませない、そしてなんだかこちらに罪悪感を抱かせるような話し方も健在でした。
表面にこやかなのに、かなり無理しないと本心に踏み込めないし、それでいてこちらを都合のいいように動かそうとする、こんな人と深くかかわるのは無理だ、と思いました。

前述の沖縄の元友人も、この男性も、同じだなと思いました。
自分の欲求は絶対に相手に断られるって思いこんでるんです。そう思うなら諦めればいいのに、でも諦めたくないし、相手に時間も与えたくない、だから本心を隠して相手を都合よく動かそうとするんです。
沖縄の元友人は、相手に「尽くす」ことで要求を通そうとするし、この男性は「押しまくる」ことでそうしてきました。
どちらも、本心を語ってくれれば、少しはやりようもあったのです。
「寂しいから沖縄で一緒に暮らしてほしい」と言われても、それはNoだけど、でも「とりあえず今いっぱいお話しよう、お互いわかりあおう、私はゲリピー女なんで綺麗なあなたのお家で同居なんてしたらご迷惑をかけるから無理だけど、東京に帰ったら毎日でもテレビ電話でお話ししようよ」ぐらいのことは言ってあげられたと思います。
これが私のできるせいいっぱいで、それが不足なら諦めてもらうしかない。でも毎日ドライブに連れていったりするような疲れる尽くし方をしなくてよかったはずです。

この男性に対しても、もし本心を言ってくれたら、「エッチしたかったけど、気持ちが後退するといわれてがっかりした」と正直に言ってくれたら、「アラフィフオバサンはそんなに初心じゃないよ、でも累計5-6時間も会ってない男性がいきり立ってたら怖いよ、あと1-2回デートしてクッション置いて欲しい、今微熱が続いていて家も荒れているのでお家にも呼べないし、少し時間ください、体調整える時間をくださったら、どこかホテルにお泊りしたいです」ぐらいのことは言ってあげられたのです。
もうあと1-2回のデートも待てない、体調悪くても俺を受け入れろって言われたらノーとしか言えないけど、それを待ってくれるなら、ギューでもチューでもエッチでもなんでもできたんですけどね。
本音を言わない人は恋人にできないなあ、そんなのとエッチしなくてよかったなぁ、誰かからアプローチうけたら「うーんちょっと後なら」みたいなことを言う男性と恋人にならなくてよかったなあと、ほっとしたというか、私の人付き合いが悪いわけじゃない、って思えてきました。

彼らは、失敗すると、今度はもっと本心を隠して、相手に無理強いをして自分の要求を通そうとするんだろうなぁ、そんなことをしても孤独は解消しないのに、って思います。
イソップ物語の、北風と太陽のお話みたいなものです。
相手に無理強いしても、相手は思うように動かないです。
彼らがしたいことというのは、かなり分かりあった相手としかできないことなのです。それを、自分が傷つかないように本心を出さず、相手にノーと言わせないように無理強いし、今すぐ100%叶えてもらおうとするから、彼らはうまくいかないし、傷つくのになぁと思います。

私も捨てたもんじゃない。

人付き合いが全く上手じゃないけれど、友達が何かしてほしいと正直に言ってくれたら、100%は叶えられないし、すぐに叶えられるとも限らないけれど、できるかぎり良いようにしてあげたいと思っています。
それでいいではないか、それを利用しようとする人が多いだけで、自分はまともなんじゃないか、最近になってそう、思えてきました。
やっと、生まれて50年経って、平和な気持ちです。

スポンサーリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする